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安倍首相記者会見(6月19日)世間の反応「記者クラブ酷すぎ」など

2018年3月11日

2017年6月19日に安倍晋三首相が開いた記者会見。

何か重大発表でもあるのかと思いきや、誰が聞いても「一体、何のために開いたの???」というような会見でしかなかったようだ。

以下、世間の反応をざっくりまとめると・・・

「反省と言いながら人のせい」

通常、「反省」というのは、自分の非を認め謝罪することを指すものだが、「深く反省しております」と言いながら、責任を他人に転嫁する・・・

「反省する必要などない」と思っているのなら、わざわざ「反省」などという言葉を使わなければよく、そもそも、記者会見など開かなければよかったものを・・・

「だったら国会延長したら?」

「国会の議論は深まらなかった」「誠実に説明責任を果たしていく」と言いながら「でも、国会は延長しない」「閉会中審議も証人喚問もしない」と言っているに等しく、言っていることとやっていることがまるで整合しないという・・・

「印象操作」を口にしながら・・・

お得意の「印象操作」を口にしながら、「自らやろうとしていたことが印象操作」という印象ですかね・・・

「記者クラブ酷すぎ」

大手マスコミ(=記者クラブメディア)は死んでますね。

これでもまだネトウヨさんたちは、「安倍政権に批判的なマスゴミガ~」ってやるんでしょうかね・・・

これで内閣支持率は回復??

もはや、その捏造ぶりが周知の事実になりつつある大手マスコミが発表する「偽装内閣支持率」。

飽きもせず、恥も外聞もなく、同じことを続けるのでしょうか?

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